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2008年09月19日

不都合な真実

メルマガ77号で「リーマン・ブラザーズが救われない理由は」

http://archive.mag2.com/0000202578/index.html

どうしてなんでしょう?

疑問だけで
回答をしていませんでしたが、やっとわかりました!!

英銀行大手ロイズが住宅金融最大手HBOSを買収するという
ニュースを見て閃きました。

結局のところ

「世界はユダヤ系資本が動かしているから。」

というのが雪音姉がたどり着いた答えでございます。

えっ抽象的で解りにくい?

ですから
リーマンはユダヤ系じゃないから見捨てられたの。

憶測に過ぎませんけど。ホホホ♪


ブッシュ政権に送り込まれたポールソン君は
ゴールドマン・サックス出身でしょ。

ゴールドマン・サックスはユダヤ系資本でしょ。
いつも空売りで大儲けしているのよ。
(不二家も売られましたわね。)
証券会社ではなくヘッジ・ファンドだと悪口を言われてますわ。



ユダヤ資本の金融会社
===============

保険 ロイズ保険(英国)
   GMキャピタル
   プルデンシャル
証券 ゴールドマン・サックス
   モルガン・スタンレー
   メリルリンチ
銀行 チェイス・マンハッタン
   シティ・バンク
   ロスチャイルド銀行
   モカッタ・ゴールドシュミット銀行(英国)
   クレディ・スイス(スイス)
   J・P・モルガン
===============


ユダヤ人は頭もいいし勤勉だし
国もなく迫害されてきた歴史ゆえに
アングロサクソン人から経済パワーを奪うことを
楽しみにしているのよ。

それが国民的愉しみなのよ。
お金&権力って素晴らしい!ってね。

FXは気力なし・・・・
ノートレードが続く。
前向きな表現を使うなら

「様子見ですわ。」

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posted by 雪音姉(ゆきねえ) at 01:42| Comment(5) | TrackBack(0) | メルマガについて | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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